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小学生のころ、自分が通っていた学校の校長先生が、朝礼のときに話してくださった、ある例え話を、今でも覚えている。

その例え話とは、こういうものだった。






満員の電車の中で、誰かが誰かの足を踏んでしまったとします。

自分が誰かの足を踏んでしまったと気づけば、その人はすぐに足をどかすでしょう。

ところが、自分が誰かの足を踏んでいることに気づかない人は、ずっと踏み続けたままなのです――。



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2005.12.24 Top↑
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