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ブログのほうではご無沙汰しておりました。Q.M.E.管理人です。

先日8月23日、まえけん♂トランス.pjのニュー・シングル「東京チャランス」を購入しました。

発売日当日に購入した自分に、我ながら吃驚です。

自分は貧乏なので、CDの購入は、懐具合と相談した結果、先送りされることが非常に多いんですが、発売当日、前田健が『いいとも!』に出演しているのを見たら、「あ、買わなきゃ」と思って、そのまま買ってしまいましたよ。



自分はコギャル文化にコミットしているわけではないので、コギャル文化の観点から見たまえけん♂トランス.pjの評価っていうのは、実はよくわからないんですが。

コギャル文化の当事者ではない自分がこのニュー・シングルを聴いて思ったのは、もしも前田健が、これからもCDのリリース活動を続けていくのであれば、次の3作目こそが勝負どころになるのでは? ということでした。



終電間際まで仕事をする日々が続いているので、明らかに推敲不足で、ひょっとしたらファンの人の反感を買うような書き方をしてしまっているかもしれませんが、とりあえず、現時点での素直な感想を以下に述べます。


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2006.08.25 Top↑
いよいよ、カルチャー・クラブの新ヴォーカリストが決定したそうです。

その人の名は、サム・ブッチャー。

29歳。

男性。

7月25日、ロンドンのToo2Muchというクラブで、カルチャー・クラブの新ヴォーカリストお披露目ギグが行なわれたそうです。

New Culture Club singer recruited on website (Yahoo! UK)

このYahoo! UKの記事は、他のニュース・サイトにもそのまま本文が流用されているんですが、ここではサム・ブッチャーが「どのように応募してきたか」を紹介しているだけで、カルチャー・クラブの新ヴォーカリストに選ばれたサムの心境については、何にも触れられていないんですよ。

サム・ブッチャー本人のコメントを掲載している記事はないものか、と引き続き探してみたところ、以下の2つの記事を見つけました。

NEW CULTURE CLUB SINGER ALREADY FEELS LIKE A STAR (PR inside)

NEW CULTURE CLUB SINGER HAS BOY GEORGE'S BLESSING (contactmusic.com)



……というわけで、この2つの記事に掲載されていた、サム・ブッチャーの発言を、以下にまとめてみます。




2006.08.02 Top↑
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