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2007.04.27 Top↑
毎度毎度のことで申し訳ありませんが、初めてのかたは、以下にリンクしている「前書き」を、必ず読んでくださいねー。

LGBTミュージック TOP100 前書き

No. 100 - No. 91
LGBTミュージック TOP100 No.100 - No.91

No. 90 - No. 81
LGBTミュージック TOP100 No.90 - No.81

No. 80 - No. 71
LGBTミュージック TOP100 No.80 - No.71

それでは、No. 70 - No. 61をどうぞ。


2007.04.14 Top↑
TOP100を見る前に、必ず以下にリンクしている「前書き」を読んでくださいね。

LGBTミュージック TOP100 前書き

No. 100 - No. 91は、こちら。
LGBTミュージック TOP100 No.100 - No.91

No. 90 - No. 81は、こちら。
LGBTミュージック TOP100 No.90 - No.81

それでは、No. 80 - No. 71をどうぞ。


2007.04.13 Top↑
TOP100を見る前に、必ず以下にリンクしている「前書き」を読んでくださいね。

LGBTミュージック TOP100 前書き

No. 100 - No. 91は、こちら。
LGBTミュージック TOP100 No.100 - No.91

それでは、No. 90 - No.81をどうぞ。


2007.04.12 Top↑
海外のゲイ・サイトでは、「ゲイ・ミュージックTOP100」とか、「ゲイ・アンセムTOP100」といった企画が、よく見られます。

私も今回、「LGBTミュージック TOP100」を選んでみました。

実際に100曲を選ぶにあたって、私が留意したのは、以下の点です。


2007.04.11 Top↑
3月8日に書いた、『歌うゲイ・ポルノ・スターたち』では、ゲイ・ポルノ・スターとしての活動とアーティスト活動を併行している俳優や、あるいは、ゲイ・ポルノ・スターを引退した後にアーティスト活動に転向した俳優たちを紹介しました。

今回のエントリは、その第2弾です。

前回のエントリは、こちら。
歌うゲイ・ポルノ・スターたち


2007.04.04 Top↑
これから紹介するのは、オランダで放映された、ある子供向けの歌番組でのやりとりです。

司会者の女性が、会場の子どもたちに、質問を発します。

「今日、お母さんと一緒に来た人は、どれくらいいるのかしら?」

子どもたちは、その問いに挙手で応えます。

司会者の女性は会場を眺め渡して、「たくさんいるわね」と頷くと、次に、

「お父さんと一緒に来たという人は?」

何人かの子どもが手を挙げますが、司会者の女性は「そんなに多くないわね」という感想をもらします。

そして最後に、こう尋ねます。

「じゃあ、お父さんが2人いるという人はいるかしら?」

会場を見回した司会者の女性は、会場の一角を指差します。

「何人かいるようですね」

そして、歌の紹介をします。

「テレンスくんもその1人です。テレンスくんが、2人のお父さんについての歌を歌います」



2007.04.02 Top↑
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